誤解しないで下さい、保険金がおりた場合は手数料が掛かります。

こんにちは、お正月は仕事でやっと休みになった石井です。

このブログでは火災保険申請サポートというサービスを皆様にお勧めしていますが、私の説明不足なのか中には、たま~に「手数料がかかるならば、調査はしなくていいよ」と現地調査の当日にキャンセルされるお客様がいらっしゃいました。

私が調査は完全に無料ですと書いている所だけ見たのかもしれませんね。そこで言い方を訂正いたします。

正しくは「調査した結果、保険会社から保険金が下りた場合はその金額の30%を手数料として後払いしていただきます。残りの70%はあなたが自由に使えるお金です。もしも家や屋根に被害個所が見つからなかった場合は調査費用や出張費は完全に無料となります。」という順番にしたほうが誤解を招かないかもしれませんね。

考えてみて下さい。

全国に出向いてプロの調査員が厳密に診るわけですから現実には結構な実費がかかっているのです。

残念ながらというか、被害個所が無かった場合はそこで終了、費用も発生しませんが、調査会社もボランティアでやっている訳ではありませんから、保険金がおりたという成果が出た場合は手数料を頂かないとその調査会社も運営できませんよね。

これは「過払い金の返還請求」などと同じで完全成果報酬型のビジネスモデルになります。
他のリフォーム会社ならば、リフォームしてもらう事で利益を得ています。調査会社はその30%の手数料で利益を得ている事をご理解ください。

お客様の為に手数料30%は据え置きで今年も行きます

ここだけの話、じつは最近このシステムに変更がありまして、手数料の設定が「30%・40%・50%」と三段階のうちから選べるようになったんです。さすがに50%というとおりた保険金の半分(100万円ならば50万円)を手数料としてお客様から後払いしていただくのも出来ないので、今まで通り30%で今後も続けます。

この30%という数字はテレビCMでお馴染みの「過払い金の取戻し請求」などと同じ30%なので、成果報酬型のビジネスの一つの基準になっている数字でもあるので「30%も手数料を取られるならやらないよ」と感じるか「それだけのプロが見てくれるのから30%の手数料をおりた保険金から後払いしても構わないよ」と納得いただける方だけ、下のお申込みの詳細ページからお申込み下さいね。

とは言っても申し込みになられるあなたにリスクはありません。事前にお金もかかりませんし、何にもなければ完全無料です。





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