火災保険申請サポートを受けたお客様の声~パート2

今回は実際に「火災保険申請サポート」に申し込んだ方々のコメントと実績をお伝えいたします。

築35年・東京都にお住いの一戸建ての方の実例

▲築年数35年の一戸建てにお住まいのこのお客様の場合、やはり瓦屋根に「漆喰のはがれや瓦の浮き」といった被害がありました。自然災害で保険がおりる事を知らなったのですが、これからは3年に一度屋根の無料健康診断をお願いしたいと言っていました。

築7年・埼玉県にお住いの一戸建ての方の実例

▲この方は築年数が7年とそんなに古くはないのですが、築5年以上多経つと台風などの自然災害で気が付いていない被災個所があるので、早めに見てもらい修繕することが出来たケースです。

申し込み件数3件・長野県にお住いの一戸建ての方の実例

▲この方は長野県にお住まいの方ですが雪の多い地域の方は「雪害」つまり雪によって瓦が割れるとか、雨どいやガレージが被害を受けることが多いので、それに伴いおりる保険金も多くなる傾向があります。

申し込み件数8件・岐阜県にお住いの一戸建ての方の実例

▲この方はアパートなどの賃貸物件のオーナーの方でしょうか。一度に8件もの調査の依頼を受けました。一件あたり100万円近い金額が支給された事のなります。それだけの件数の調査を一日でやってくれるのは、やはりプロの専門会社のなせる業というべきでしょうね。

大阪府にお住いの10階建てビルオーナーの実例

▲こちらの方も10階建てのビルのオーナー様。やはり建物が大きくなると足場費用だけでも費用がかかりますから450万円を超える保険金が支給された訳ですね。ほかのビルのオーナー様にもお勧めと言っています。

福岡県にお住いの病院のオーナーの実例

▲病院や旅館など大きな建物は、支給される金額も一般の家とは桁外れに大きくなりますから、そのような物件をお持ちのオーナー様は火災保険申請サポートに丸投げして正当な保険金をぜひ受け取って安心していただきたいですね。

その他の最新支給額の実例はこちらになります↓

▲その他の実例は上のようになっていますが、やはり雪の多い地方のほうが「雪害」が多いので、それに対して支給される金額も多くなる傾向が見られます。

●雪害に関連記事はこちらをご覧ください↓

火災保険で雪害補償は3年前まで遡って火災保険が使えます!

次はあなたが正当な保険金を受け取る番です。私も昨年依頼して無事保険会社から正当な保険金を貰う事ができました。なぜ私のような素人がそんな事が出来たのかというと、こちらに調査を丸投げしたからです。

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ABOUTこの記事をかいた人

経営支援コンサルタント&ロゴデザイナーで、旅行とミステリー小説が大好きなおじさんです。プロフィール写真がうまく表示されません(笑)詳しくは私のプロフィール欄をご覧下さい。