火災保険の適用事例と体験者の声

火災保険適用事例と体験者の声

ここでは火災保険の適用の実例と体験者の声という事で、まずは私石井の体験からお話いたします。
私が最初にこの「火災保険申請サポート」の存在を知ったのは2017年の1月でした。

Facebookの友人の方から火災保険がお金に変わる方法があるよと言われた私は、「ほんとかよ?怪しいな」最初は思ったのですが、その方は会社のビジネスとしてそれを行っていると聞いて詳しく聞いてみる事にしました。

ちょうど、その数か月前に火災保険料の更新をしたばかりだったので、保険料ばかり払って何か無駄だなと思っていた私は、火災保険が活用できてそれがお金に変わればそんな嬉しい事はないなぁと早速申し込んでみることにしました。

その後、無料の調査をしてもらい保険会社に請求した結果・・・・何と45万円もの臨時ボーナスを受け取る事ができちゃいました!上の写真が噓偽りのない証拠の写真です。

じつは今回、火災保険は適用されませんでしたが、わずかな亀裂が見つかり地震保険の一部損壊が適用されました。屋根に異常があったならば2倍くらいになっていたとプロの調査員に言われました。

雪が多い地方や旅館や工場等は、おりる保険金が多くなっています。

旅館や工場などの大きな建物は平均1500万円。個人の家では平均100万円くらいになりますが、去年のように雪が多い地域では雪害で屋根が傷んでいる可能性がありますので保険金も多くなる傾向があります。函館や長野の例が高額なのはその為だと思います。



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